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抗癌剤で殺されても、抗癌剤で癌は治りせません

 抗癌剤治療は患者の細胞である正常細胞と癌細胞の耐酸性の違いを利用しての
治療です。抗癌剤における薬害は耐酸性の虚弱な毛根、脊髄の
白血球、リンパ球などの生成機能を死滅させます。あたかも四谷怪談の
毒を盛られ、髪の毛が抜け、顔の傷が腫れあがり、殺されたお岩さん
と同じ症状がでてきます。薬害の最たるもので多くの患者さんが治療で
なくなります。この治療は見直しが必要です。
([参考資料]『健康革命』井上富夫)

 抗癌剤使用の背景に病院の営利体質と無見識があります。手術で苦しむ
患者に追い撃ちをかける抗癌剤の恐怖があります。

[例1]
 Bクリニックで早期胃癌の道子(53歳)さんは亡くなる3か月前に
早期胃癌の手術を受けました。術後の経過も順調で、手術による死亡では
ありません。
 しかし救命不能の状態におちいり大学病院に移され、
濃厚に治療したがすでに定まった運命は変えられなかった。
1992年7月18日大学病院で亡くなられました。
 死因は抗癌剤の副作用とBクリニックの営利体質でした。
大学病院12日間で5,240,000円請求された。治療費が高額になったと聞いた場合、
その患者さんは死亡したと考えるのが、医療関係者の常識です。

[例2]
 漫才師鳳啓助さんは上顎の癌で入院しました、そこで医長は顔を合わせるたびに、
抗癌剤をの使用をしつこく勧めました。治療に来る医師もやはり、抗癌剤を勧めました。
結局、鳳啓助さんは随分悩んだ末に抗癌剤を打つことになりました。
打った後は消耗の激しさは日を追って増して行きました。
診察室にも歩いて行けないほどだったのです。
診察の後、”先生、どうしたんですか、最近は全然病室に来ませんね”、と話しました。
先生曰く、”つらい患者の顔を見たくないんですよ”。

 抗癌剤は9割には無効で、医師の隠蔽体質があります。被害の回復を求めようとする場合には、
患者が副作用で死亡したのかどうかということからして、
遺族側で立証する必要があります。なぜならば、医師たちにかばい合いの体質があって、副作用で
死亡したことを遺族に教えないからです。抗癌剤の副作用で死亡した人も手術の合併症で死亡した人
も、死亡診断書のうえでは、日本には存在しないはずです。

一部抜粋加筆書き換え
([参考資料]『患者よ、がんと闘うな』近藤 誠) 
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