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日本を再生させるには

先ずはじめに、日清、日露、大東亜戦争等幾多の戦いで散華された先人のお陰で現在の平和があることを知る。そして親、妻子、国を護るために命を捧げた先人に感謝の気持の誠を持つことである、これが基本中の基本ではあるまいか。

お金の法則

 お金とのつき合い方は二つしかない、1)お金の主人になるか、2)奴隷になるかの二種類である。現在の資本主義社会では、その中間はない。銀行はお金のある人には幾らでも融資するがない人には一銭も貸さない。それは銀行も商売である以上確実に回収できなければ貸さない、回収できなければ銀行が破綻する、破綻すれば預金者や行員に迷惑がかかる、不通の起業となんら変わりない。銀行というのは晴れの時には傘を貸しに来て、雨が降ると傘を取りに来る、とても厳しい会社である。本田健 著(ユダヤ人大富豪の教え124-125)

約束を守る

民主党政権公約を破る

1.子供手当て縮小
2.八ツ場ダム再開
3.現役世代への予算配分不発
4.消費税?

約束を破れば次はない。約束は守らなければならない、社会は約束事の上に成り立っている。

釈迦と基督が残した言葉

基督と釈迦が残した言葉
「はじめにことばありき」
言葉はこの上もなく大事です。

成功者の条件(異業種交流会)

―不況を好況にー
第一条
不況といい好況といい人間が作り出したものである。
人間それを無くせないはずはない。
第二条
不況は贅肉を取るための注射である。
今より健康になるための薬であるからいたずらに怯えてはならない。
第四条
不況の時こそ会社発展の千載一遇の好機である。
商売は考え方一つ、やりかた一つでどうにでもなるものだ。

第五条
かってない困難、かってない不況からはかってない革新が生まれる。
それは技術における革新、製品開発、販売、宣伝、営業における革新である。
そしてかってない革新からはかってない飛躍が生まれる。
第六条
不況、難局こそ何が正しいかを考える好機である。
不況のときこそ事を起こすべし。
第九条
不況になると商品が吟味され、経営が吟味され、経営者が吟味されて、そして事が決せられる。従って非常にいい経営者のもとに
人が育っている会社は好況のときは勿論、不況の時にはさらに伸びる。
(注)
[引用資料]松下幸之助 「不況克服の心得十カ条」

異業種交流会「成功者の条件」
日時:2011年12月13日(火) 午後 7.00−9.00
会場: 大阪市北区梅田1-2-2-500 大阪駅前第2ビル5階 総合生涯学習センター
最寄駅: 大阪駅、梅田駅(地下鉄、阪急、阪神)、東梅田駅(谷町線)、西梅田駅(四つ橋線)
部屋代: 1回=800円 2回=1000円 学生=4回=1,000円
注:2回、4回の部屋代は連続して参加してください
主題: 「企業が求める人」 、「健康のお話」